ボランティア活動を通して社会に貢献する伊都福岡ライオンズクラブ 会長挨拶

伊都福岡ライオンズクラブ 会長 旭 環治

伊都福岡ライオンズクラブ 会長 旭 環治

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 伊都福岡ライオンズクラブは、糸島ライオンズクラブをスポンサークラブとして 平成9年3月11日に結成式を迎えライオンズクラブ国際協会337−A地区で112番目のクラブとしてチャーターメンバー44名で誕生しました。

現在会員数46名平均年齢50歳11年目を迎えるクラブです。

国立九州大学の移転によりJR九大学研都市駅が新設され大きく発展していく 古代伊都国の周辺である西区を拠点としているクラブです。

この度 九大学研都市駅前に2本のサクラを植樹しました。
またまだ心もとない木ではありますが、おそらく来年、再来年、5年後、10年後と しっかり根づき、満開の桜は地域の皆さん、そして将来ある学生達の目を楽しませてくれるでしょう!
この桜の成長は我がクラブの成長でもあります。
今年咲きほこる桜を見る度に奉仕の原点に戻り最善のクラブを目指して邁進して参ります。

提言 “喜びを力に” 

伊都福岡ライオンズクラブ 会長 旭 環治

《クラブ自慢》

継続事業 − “愛をかたちに献血”

福岡舞鶴高等学校において、9月は婦人部のところてん、冷奴。 2月は、手作りぜんざいを振る舞い献血車7台で実施。

毎年1,000人を超す動員数は我がクラブの自慢です。

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制作協力・株式会社ハローフクオカ